もしも割り切って会うなら回数を計画的に決めよう

2019年9月9日

デリヘルか、風俗か、出会いマッチングサイトか

ハッピーメールやPCMAXの醍醐味といえば、

アダルト掲示板で異性と会って遊ぶのが主流だと僕は思っていますが、

あなたの場合はどうですか?

 

僕は20代の頃、エッチしたい!って性欲強めだったので、

なんとかして出会いをゲットしたくて毎日のように

1日1回無料機能を使って掲示板に積極的に書き込んだり、

女性の投稿を読みまくったりしてポイント浪費しながらですが、

異性との出会いを探し求めていました。

 

当時は今よりも面食いだったので相手が誰でも良いというわけでは無く、

性格が多少悪くても可愛い女性を選んでいました。

とにかく可愛い女の子とエッチしたいという願望が強かったです。

 

スッキリしたいなら風俗とかデリヘルに行けば簡単に解消できますが、

風俗は受付を済ませるために多少なりとも対面しなきゃいけないんですよね。

正直風俗はそれが恥ずかしいという人も居るのではなかろうか。

 

対面に慣れてなくて、気まずい思いをするよりは、

出会いマッチングサイトで一人でガツガツと異性を探して

スッキリするのが向いている場合だってあります。

あなたは毎月出費できる額を決めて動いていますか?

あなたが男と仮定して、風俗で性的サービスを受けたり、

出会いマッチングサイトのアダルト掲示板で似たような事をする場合、

風俗にしても出会いマッチングサイトにしてもエッチ目的「だけ」で会う場合、

それなりの出費は必要になって来ますよね。これ、ちゃんと決めていますか?

 

一ヶ月で使うお金が限られているなら、金銭管理はより重要になってきます。

自己管理を徹底する必要があるわけですね。

 

大人であるなら自己管理をしっかりしている人が多めだと思いますが、

お金を握り始めた若手の場合は自己管理が出来ないことがちょくちょくあります。

お金の管理がズボラであれば要注意

僕もその一人で、20代前半の頃はパチンコをむさぼるようにやっており、

依存性というほどお金をどんどんつぎ込み、

給料日初日に全て飲まれることも結構ざらにあり、

急な出費などに対応できないことが何度かありました。

 

結局それで周りに迷惑をかけることに繋がったり、

抱える必要のない余計なストレスまで出てくる始末です。

 

僕の場合は女よりもパチンコでしたが、

あなたが女好きで自己管理があまりできてない場合は要注意です。

 

依存する前に、計画的に行動することが大切になります。

1回出会うためにはいくらの交際費が必要になるかを考える

まず、ハッピーメールで出費するお金について考えてみましょう。

男性の場合としてお話していきます。

 

掲示板のやりとりにかかるポイント代と、

アダルト掲示板で女性と出会った時にかかる交際費ですね。

加えて言うなら、目的地までにかかる交通費くらいでしょうか。

 

アダルト掲示板で1回会うために必要なポイント数は20~50Pほどが相場でしょう。

 

相手の女性との条件によって交際費が異なってくるので、

あなたがハッピーメールその他出会いマッチングサイトユーザーとして、

1ヶ月に平均何人の女性とアダルト掲示板で会っているかを遡って平均算出し、

全体的にいくらかかっているのかを計算してみてください。

 

あなたの使えるお金が1ヶ月にいくらあるのか分からなければ、

固定費を給料から差し引いていくら手元に残るか通帳なり見てみてください。

 

残ったお金からこれだけ使えるという額を計算し、

ひと月に何回会うのか決めて行動するのがベストです。

 

例えばあなたが手取り18万で固定費の支出に8万かかるとして、

貯金を毎月3万ずつ積み立てている場合に残るお金は7万。

 

その7万をその月の出会いマッチングサイトにつぎ込むとしたら、

何人の女性と会うかを決めます。

 

F割りの場合は何人と会えるのか。

本番ありの場合は何回会うか。

おおよその計画を立ててみると、出会える回数が見えてきます。

 

お金の使い方は人それぞれ自由なので僕がとやかく言う事ではないですが、

生活に最低限必要なお金(固定費)だけは使わないようにしてくださいね。

まとめ

今回はアダルト掲示板のみしか使わない場合の計画的な出会い方をテーマに書きました。

結局の所、マッチングシステムを使って遊び友達を数人見つけたほうが

おトクになる場合があるのですが、数人居ると出費がかさむので結局は

あなたがどういう出会いをしたいかなんですよね。

 

ちなみに今の僕は通常掲示板で出会いを探す派になってきています。

 

ホントに人それぞれですので、あなたなりの使い方を見つけてくださいね。